インストール
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このプラグインは、LightWave 3Dで作成したオブジェクトファイルもしくはシーンファイル
をDirectXのX-File形式に変換します。このプラグインは、LightWave 6.5Bおよび7.0のプラグイン
です。LightWave 6.0および6.5では動作しませんのでご注意下さい。
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DirectX Exportは、レイアウト用とモデラー用のサーバーが1つのバイナリーファイルに入っています。
プラグインを登録するには、もデラーもしくはレイアウトの「Add Plugin」ボタンを押して、
DX3D.pを登録して下さい。
| Export DirectX | (Modeler/CommandSequnce) |
| Export DirectX (.x) | (Laytout/Generic) |
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DirectX Exportは、レイアウト用とモデラー用のサーバーが1つのバイナリーファイルに入っています。
プラグインを登録するには、もデラーもしくはレイアウトの「プラグインの追加」ボタンを押して、
DX3D.pを登録して下さい。プラグインを使用する前に、メニュー編集で登録したプラグインをメニュー
に配置することをお勧めいたします。
- ファイル形式
v1.1からバイナリー形式をサポートしました。テキスト形式とバイナリー形式が選択できます。
- 座標系
座標系はLightWaveとDirectXの座標系である左手座標系で出力します。位置座標の単位はメートルです。
- ノード名称
フレーム、マテリアルに使用される名称は、A-Z,a-z,0-9,_で構成する文字列に変換しています。
オブジェクトの名称やマテリアルの名称に上記以外のコードがあった場合は、_に置き換えて出力しています。
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